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『SUPERLOSERZ SAVE THE EARTH 負け犬は世界を救う』メモ

【向かって右サイド】
敬多:壁に掛かってるリュックから「ムー」を取り出す

(持ってる雑誌ムーが上下逆で持ち直しながら前に出て来るとき有る)


敬多のリュックの下の斜めがけバックはTATSUOさんが「地球を守らなくては!」
と決意し荷物を取りに家族が住む道場に戻るときに出番が来る


【左サイドからの風景】

敬多:お父さんと青年の「親子ゲンカ」を心配してる従業員。
その和から離れて研究を始めるオタク青年。
↑なんかオタクに壁が有るな〜と思ってたら
、Twitterで目にした亜門さんのSUPERLOSERZトリビア


親子の設計図の取り合いでお互いに譲らずに結局2つに破ってしまった後のオタク青年のリアクション

「キャー(オネェ風)」「ぱぁー」「(明日の)ジョー」のショートver、ロングverと色とりどりで後半楽しみだった。


宇宙人との争いの中、奪われた子供を救うため放り投げられた子供間に合わず子供。
倒れる父、その父を踏みつけて子供に駆け寄る母。で母踏む(父手足伸びる)から
母踏む(父「潰れた様な声を出す」)だったのが13日から駆け寄り踏むのが無くなってた。
皆で子供に駆け寄って皆で嘆く

宇宙人倒す→下から赤い炎噴射(場内明るい・宇宙人後ろのドアから退場)から宇宙人倒す→下から白い噴射→場内暗転(暗くて宇宙人の退場分からず)
プラス赤い噴射になった



道場
青年、道場の汚れを摘まむ
YOKOI(WRECKING CREW ORCHESTRA)

出演:千葉涼平(w-inds.)、古屋敬多(Lead)、
YOKOI(WRECKING CREW ORCHESTRA)、DOMINIQUE(WRECKING CREW ORCHESTRA)、SAWADA(WRECKING CREW ORCHESTRA)、TATSUO(GLASS HOPPER、BLUE PRINT)、仲宗根梨乃 他



のんびり
ダンスバトル

本当のキャサリン
キャサリン、
ホームレス馴れ初め

師匠

宇宙人到来

オタク本領発揮


戦い

キング襲来


キング良いやつ


お父さん防災頭巾

1/8敬多「どぅーん」

1/9敬多長い、そしてYOKOIさんも長い

昼公演:涼平舞台小物を袖に、

1/9夜 キャサリンの作業着ズボンが美脚がポロリ
それに伴い
、師匠もポロリ

敬多「(声にならない)はぁ?」


1/10昼
敬多「コマネチ&ダンカンバカ野郎」

YOKOI「腹巻きを脱ぎそれを涼平君に首に。スヌードちっく」

1/10夜
「………ブラボ(崩れ落ちる)」

YOKOI「腹巻きをもじもじ、たが腹巻きの中からホームレスがマジックで使った花の毬?(青年が重い?心配してた)を出す!焦るホームレス、ポケットを探るが無い。その毬で青年を殴り「重ーいっっ」とやるが相手にされず不貞腐れて部屋にこもる」

会場自体がステージ。壁がスクリーンになってて世界が広がった
緊急ニュースの時に音声・画像が追加
だがSLZ語なのかキャスター「……ゲイ、……イェー」しか聞き取れない
追加映像、記者の皆さん?

フリースタイルバトルでのキングと爽やかのダンスバトルが変わってた。
青年のパンチが力強く感じた

敬多ソロ
数式・化学式(元素記号)スクリーンというよりもステージ全体に写してる

主メンバーの説明が入る
TV映像が後ろに反映されて、分りやすくなった

師匠対決の時も師匠の忍術で動き出す床板も花吹雪(ちょっと控え目)が写し出されてて青いスポット有り

宇宙人のキング登場の時、真っ先に逃げた父、逃げ遅れるキャサリン、それに気づき寄り添うホームレス、助けに来る青年、応援に来る師匠、三歩さがって良妻賢母、オタク、へっぴり腰で最後に駆け付ける父、だが青年がやられると真っ先に駆け付ける父

子どもが青いので大人になったら黄色くなる
電気ビリビリの時、客席に近い宇宙人がビリビリ凄くて見逃せない。
宇宙人の喜怒哀楽が素晴らしい

最後の神の神曲(凄い大好き!)歌詞に有るように神が下界に続く白い道がある(♪道が(未知?)見えてくる)
地球が救われた時に皆さん神がキューンキューンしてる。ミキサー?

キャサリンとホームレスの馴れ初めナンバー、キャサリンがキスの余韻に浸ってる時、気付いて欲しくてホームレスがツンツンする時「二の腕を指先で擦る」「お尻をぺろんちょ」パターン
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